JSL JAPAN SUMMER
LEAGUE 2026
デモ版

バッティングシミュレーター

バットスピードアッパースイング度を入れると、その振りでどんな打球になるかを物理で計算します。 ボールのどこを叩くかは、飛距離が最大になる当たり方打球速度が最大になる当たり方から選べます。

1スイングを入れる

評価シートの「アッパースイング度」。バットが上向きに出ている角度です。
ストレート・真ん中の高さ。ベース上では 126 km/h・5.6° で落ちてきます。
当たり方 上下のズレを、どちらが最大になる当たり方に合わせるか
バット 低反発は 2024 年からの高校野球の新基準。旧基準との差は公表値(打球初速 3.7%)から入れています

2いちばん飛ぶ当たり方をしたとき

飛距離
132.0 m
打球速度
165.7 km/h / 103 mph
打球角度
28.4 °
結果
本塁打
期待打率
期待長打率
当たり方(横から見た図)。左が投手側、右が捕手側です
上から見た図(下がホーム、上がセンター)
横から見た図(打球の高さと距離)

3アッパースイング度を変えると、どこまで飛ぶか

アッパースイング度ごとの飛距離(それぞれいちばん飛ぶ当たり方をしたとき)

このシミュレーターの前提(大事な注意)

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